アカ凸 会計力の限界突破!

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絶対に日本一の簿記講師になる!

 

どうも皆さんこんにちは。

 

アカ凸講師で公認会計士の松本です。

 

現在アカ凸では財務会計論の簿記テキストの制作を急ピッチで進めています。

 

下記の第127回アカテレ動画で素直に告白している通り、これまでの進捗状況は決して順調ではありませんでした。

 

第127回:松本講師からの謝罪と決意 そしてこれからのアカ凸について(29分39秒) PDFはこちら

 

改めて「自分の存在意義」や「会計士受験生の皆さんに貢献できることは何か?」を真剣に考えました。

 

熟考した結果、まずはアカ凸コンテンツにおける簿記テキストを貫通させることだと再確認しました。

 

アカ凸講座を解約する人の多くは、「講義が分かりにくいから解約する」のではなく、「コンテンツの進捗状況が不明で、講座の見通しがたたないから解約する」という方が圧倒的に多いです。

 

だから、現行会計士試験の最難関科目である簿記だけはアカ凸に一任して貰える状況を2023年中に作ります。

 

具体的にはこちらに記載しているアカ凸テキスト構成一覧表のうち、第1章〜第29章までの論点が「個別論点」になります。(財務テキスト@〜B

 

第30章〜第34章までの論点が「連結論点」になります。(財務テキストCD

 

上記の動画でも言及している通り、23年5月短答までに「財務テキストB」が完成しなければ、22年11月から23年5月までの受講料を全額返金します。

 

加えて、23年12月短答までに「財務テキストCD」が完成しなければ、23年6月から12月までの受講料を全額返金します。

 

テキストや講義コンテンツの質に関しては、日本一分かりやすいという絶対の自信があります。

 

だから私は23年中に日本一の簿記講師になります。

 

これは単なる目標ではありません。

 

完全なるコミットメントであり、私自身の存在意義をかけた覚悟と決意の表明であると捉えて頂いて構いません。

 

大事なことなのでもう一度繰り返します。

 

私は日本一の簿記講師になります。

 

日本一の簿記講師なので、分かりやすいだけではなく、実際に正答に至るまでの解法を丁寧に解説して問題が解けるようにします。

 

しょうもない仕訳は切りません。

 

仕訳は財務諸表の金額を算定する手段であって、目的ではないからです。

 

仕訳を切らずに正答できる驚きと喜びを体験して頂きます。

 

また日本一の簿記講師は、日本一面白く楽しい講義を提供する義務と責任があります。

 

ミスター雑談こと松本が「会計・監査・税務・経営・コンサル・投資・IT」実務を踏まえためちゃくちゃ面白くて楽しい講義を展開します。

 

これから会計士試験の勉強を始めてみようと考えている方へ

 

私が知っている「典型的な試験脱落組」の特徴を特別にお教えします。

 

@大学生の失敗パターン

SNSや友人の紹介で会計士試験を目指す。
⇒取りあえず60万円ぐらいする講座を申し込む。
⇒3ヶ月ぐらいめっちゃヤル気になって講義を聴きまくる。
⇒振り返って復習すると意味不明過ぎて、全く解けないことに気が付く。
⇒段々ヤル気がなくなる。
⇒試験から撤退する。
⇒「オレ、就活やるわ。いつまで試験勉強やってるん?」みたいな感じで、辞めた奴ほどイきり出す。
⇒難関資格にコンプレックスを持つようになる。
⇒「資格取得者はオワコン」などと言いだす。

 

オワコンなのは資格取得者ではなく、コンプレックスから脱却できない自分自身にあることに気付けないパターン

 

A社会人の失敗パターン

会社組織が終わっている。
⇒2、30年後に今の会社に残ることが想像できない。
⇒転職しようか迷う。
⇒結局、転職しても組織人としての制約からは一生解放されない事実に気付く。
⇒一念発起して会計士試験を目指す。(ここまではOK、問題はここから)
⇒取りあえず60万円ぐらいする講座を申し込む。
⇒学生合格者が多いことに焦って、短答の合格目標年次を早めに設定する。
⇒まずは全科目の講義を聴いて早く追い付こうとする。
⇒計算(特に簿記)の反復がおざなりになる。
⇒苦手の計算科目を理論でカバーしようとする。(この時点で末期症状)
⇒短答本番でいつまで経っても計算科目が攻略できない。
⇒何度も試験に落ち続ける。
⇒試験から撤退する。
⇒「まぁ、今の会社でも良いか。給料もそれなりに貰えるし」などと言いだす。

 

試験撤退の理由を時間がないことを言い訳にして正当化するパターン

 

上記@Aの試験撤退組に共通することが2つあります。それは、

 

・取りあえずで申し込む会計士講座の金額が高すぎること

 

講義の消化速度が速すぎること

 

です。

 

2004年から受験業界に関与してきた身として、言えることが一つあります。

 

簿記から逃げた人は、会計士試験に100%絶対合格できません。(これだけは断言できます。)

 

だから、会計士試験の簿記に適性があるかを判別してからでも本格的な受講は遅くありません。

 

「じゃあどうやって会計士試験の簿記の適性があるかを判別すれば良いの?」

 

答えは簡単です。

 

まずは、アカ凸の簿記講座を3ヶ月だけで良いから受講して下さい。

 

財務テキスト@の講義コンテンツは全部で247コマ(1コマ30分以内換算)あります。

 

1日3コマぐらいのペースで受講(&復習)すれば、3ヶ月で財務テキスト@の範囲の学習は完結します。

 

その上で、オンライン上の答練を受けてみて下さい。

 

具体的には「第1回簿記コンテスト(初級編)」です。

 

第1回簿記コンテスト(初級編)の範囲は財務テキスト@ALLです。(詳細はこちらをご覧下さい。)

 

この答練を受けることで、ここから進むべき道の方向性が判明します。

 

解説講義から視聴してはダメです。

 

自力で解いて下さい。

 

初見でチャレンジした得点が

 

70点以上⇒会計士の試験適正は◎⇒他の予備校での本格的な申込を検討する。

 

70点未満&ヤル気あり⇒会計士の試験適正は○⇒但し、他の予備校での申込は時期尚早(講座に後れを取る)

 

70点未満&ヤル気なし⇒会計士の試験適正は×⇒アカ凸を解約して、会計士試験から撤退する。

 

このようにすれば、600,000円の費用をかけずにたったの29,400円(9,800円×3ヶ月)で会計士試験の適性を判定できます。

 

しかもアカ凸の簿記講座をアンカーにして、他の予備校の問題集もアカ凸の解法で解けるようになれば、簿記力が飛躍的に向上します。

 

結果として短期合格できる方が、トータルでの講座費用はダラダラ長くやるよりも安くつきます。

 

どうです?

 

めちゃくちゃ合理的でしょ?

 

しかも上述した通り、アカ凸では2023年中に所定のコンテンツが制作できなければ全額返金という保証付きです。

 

ノーリスクで、「公認会計士」というキャリア汎用性最強の資格取得にチャレンジできます。

 

私は誰が何と言おうが「日本一の簿記講師」になります。

 

私は決意し、決断しました。

 

あなたは何を決意し、決断するのでしょう?

 

アカ凸のお申込はこちらです。

 

あなたのチャレンジ精神に敬意を表して。

 

22年11月15日 アカ凸講師 公認会計士 松本 翔

 

現在進行中のコンテンツについて

 

以下、箇条書きにさせて頂きます。

 

詳細はこちらよりご確認頂ければ幸いです。

 

1.アカ凸の財務会計論は現在、テキスト3冊目の第23章まで進行中です。

 

第01章 現金預金(1冊目ここから)
第02章 債権債務
第03章 固定資産
第04章 棚卸資産
第05章 収益認識
第06章 繰延資産
第07章 引当金
第08章 工事契約
第09章 純資産・S/S
第10章 本支店会計
第11章 有価証券(2冊目ここから)
第12章 外貨建有価証券
第13章 金融商品
第14章 デリバティブ・ヘッジ
第15章 研究開発・ソフトウェア
第16章 固定資産の減損
第17章 社債
第18章 リース
第19章 資産除去債務(3冊目ここから)
第20章 個別退職給付
第21章 外貨建取引
第22章 税効果会計
第23章 ストック・オプション会計(←現在制作中!)

 

総コマ数は簿記講義だけで軽く500コマ以上はあります。(1コマ30分程度)

 

一般的な受験予備校の講義が1回を2時間半だとするなら、簿記だけで実に100回に相当する分量です。

 

だから、相当細かく丁寧に解法(問題の解き方テクニック)の解説に時間を割いています。

 

上記論点が苦手な受験生は、絶対に得意にしてみませますよ!!

 

第22章までのテキストの文字数は、30万文字以上あります。

 

読み物としても面白いテキストに仕上がっております。

 

2.監査論テキストが完成しました!

 

@ 平成30年:監査基準の改訂、逐条解説講義
 ⇒ 収録・配信済み。

 

A 令和02年:監査基準の改訂、逐条解説講義 
⇒ 収録・配信済み。

 

B 監査論テキスト(全体構造編)※ 
⇒ テキスト完成済み。 収録未配信。 

 

※令和3年9月1日施行の公認会計士法の改正を含めた超最新論点を反映したオリジナルテキストです。

 

基本的にこのテキストだけで、短答試験と論文試験に完全対応しています。他のはいらないっス。

 

ちなみに、令和02年の監査基準の改訂論点は、令和04年度の出題範囲となっています。

 

3.企業法テキスト(全体構造編)を着手中です!(3月末〜4月初旬には完成予定)

 

4.現代に蘇る「令和版:企業会計原則テキスト」完成済みです。

 

5.短答本試験で100%出題される「原価計算基準テキスト」完成済みです。

 

財務(計算、理論)、管理(理論)、監査(理論)、企業(理論)を同時進行するという、かつてない状況ですが、少しずつ会計士試験の出題範囲を網羅できるような講座コンテンツが出来つつあります。

 

3月19日現在では、@財務会計論の第23章「ストックオプション会計(改正あり)」のテキストと、A企業法(全体構造編)のテキストを制作しつつ、B財務会計論の第21章「外貨建取引」を収録している状況です。

 

税務の繁忙期(2月中旬〜3月中旬)も終わりましたし、公認会計士ライセンスを更新するために必要なCPE40単位もガチで勉強して取得しました。

 

引き続き、気合を入れて頑張ってコンテンツを制作していきます!

 

よろしくお願いします。

 

22年03月19日 アカ凸講師 公認会計士 松本 翔

 

アカ凸講座のおススメ利用方法

令和2年度および令和3年度の合格体験記をUPしました!

 

歴代の合格者がアカ凸講座をどのように利用しているのか?

 

お一人ずつ、私からのコメントも記載していますので、良かったらそちらも併せてご確認下さい。

 

論文受験生のみならず、すべての公認会計士受験生に見て欲しい内容となっております。

 

合格体験記はこちらです。

 

よろしくお願いします。

 

21年12月04日 アカ凸講師 公認会計士 松本 翔

 

お試し受講について

 

財務テキスト1冊目の第9章「純資産」の講義を無料でお試し受講頂けます。

 

第9章「純資産」は全部で37コマあります。

 

・理論17コマ

 

・Halftime Sho(雑談)1コマ

 

・計算19コマ

 

「無料体験講義だから、一部だけ見てもらおう・・・」

 

などとは決して考えていません。

 

第9章「純資産」のすべての講義を無料開放します。

 

松本講師の講義を受けたことのない方は是非とも受講してみて下さい。

 

これまでに受けたことのない衝撃を感じるはずです。

 

異次元の講義の質の高さと松本講師の本気を体感して下さい。

 

おそらく見える世界が変わると思います。

 

アカ凸講座でやりたいことは何なのか?

 

私が一体どこを目指しているのか?

 

会計士受験生のために、この人は何をしようとしているのか?

 

がきっと分かってもらえると確信しています。

 

サンプルテキストもダウンロードして頂けます。

 

さぁ、ようこそ、めくるめくアカ凸簿記ワールドへ!!

 

お試し受講はこちらよりお願いします!

 

アカ凸で提供できていない講義は?

 

どうぞLEC公認会計士講座をご活用下さい。

 

リンクはこちらより。

 

下記の写真は、LEC渋谷駅前本校に遊びに行った時に撮らせて頂きました。

 

LEC司法書士講座の根本講師(超人気講師)が快く迎え入れてくれました。(LECの皆さんは本当に優しいのです。)

 

画面右が支店長の植木さんです。(写真の掲載許可は頂いております。)

 

lec001

 

lec002

 

LEC×アカ凸=合格!

 

令和4年度試験は、これでいきましょう!!

 

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合格者の利用方法は?



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